四日間の撮影旅行

「EOS 7D MarkⅡ」に「TAMRON 16-300mm DIⅡVC PZD MACRO」
のセットを持って、千葉県をぐるっと回ってきた。
小江戸と言われる「佐原」から、麻生屋では店先で名物「すずめ焼」を
炭火で焼いていた、タナゴ、コブナ、モロコなどを串に刺して焼いた
物だ。
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夕方からは旭市飯岡の刑部岬の日没を撮影、此処から九十九里浜が始まる
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次の日の最大の目的は「大山千枚田」の10000個のLEDライトでの
棚田のライトアップは寒かったが日本の絶景だった。
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翌日は、能登輪島、飛騨高山と並ぶ、日本三大朝市の勝浦の朝市に、
70店程の露天では勝浦漁港から水揚げされた新鮮な魚や、近在の野菜
などが並んでいた。
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最終日は本集の最南端「野島崎」、風が強く、流石太平洋は荒々
しかった、4日間の走行距離は722km夏の山形以来の長距離走だった。
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